こどもといっしょに。

こどもといっしょに、体験したり、成長したい母の記録

1LDKの間取りとその好み

同じ平米数でも間取りによって住みやすさは

随分と違う。


私は1LDKには大きく2つのタイプがあると思っている。


⑴ 2つの部屋が隣接していて仕切りで区切られている。

→仕切りを開けるとワンルームになる


⑵ 2つの部屋が隣接していない、若しくは隣接しているがドアタイプで区切られている。

→それぞれの部屋が独立している


私は⑴のタイプが好きで、1LDKに住む時には、かならずこのタイプの物件を探していた。


理由は単純に繋げると広くなるから。

(いや、うちは繋げても広くないのだが。涙)


広い家に住めないけれども、

少しでも広い空間に身を置きたいのと

使っていない部屋があるならその分使う部屋に面積を使いたいので、

かならずこのタイプをえらんでいる。


⑴の繋がっているタイプにも何通りもあるけど、

出来る限り二つの繋がっている部分が広いければ広いほど、私好み。


繋げた時にできるだけいい形のワンルームになるイメージ。


以前住んでいた1LDKも同じく40平米だったけど、

2つの部屋がタテに繋がっているので、

仕切りをはずして1ルームにしたところで、

細長い部屋だな。と言う感じ。


今の家は繋げると正方形に近くなるので、

体感的には同じ40平米でも広く感じる。

家具も配置しやすい。

 

子育てにおいてこの間取りがどうかはまたおって記事化します。